63歳で健康な人は、なぜ100歳まで元気なのか 人生に4回ある「新厄年」のサイエンス
発売日:2014年7月
- ISBN
- 978-4-06-272859-1
- 著者情報
- 板倉 弘重(イタクラ ヒロシゲ)
医学博士。東京大学大学院医学研究科博士課程修了後、同大学第三内科入局。東京大学医学部講師、国立健康・栄養研究所臨床栄養部長などを経て、エミリオ森口クリニック理事長。この間、カリフォルニア大学サンフランシスコ心臓血管研究所に研究員として留学。主な研究分野は、脂質代謝、動脈硬化、赤ワインやココアなどの抗酸化作用。日本臨床栄養学会監事、日本ポリフェノール学会理事長
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
20万部突破のベストセラー『ズボラでも血糖値がみるみる下がる57の方法』から2年、ついに解明された人間の厄年の不思議! 75万人のレセプト・データから導き出された人生100年時代の「新厄年」とは何か? 実は、男性の24歳、37歳、50歳、63歳、そして女性の25歳、39歳、52歳、63歳が危ない! そして、男女ともに63歳で元気ならば100歳まで健康――だから、カギになるのは還暦までの生活習慣なのだ。
目次
第1章 「新厄年」と健康寿命の関係(厄年には本当に病気になるのか
時代によってズレがある「厄年」 ほか)
第2章 家庭の医学―七大疾患と「新厄年」(「厄」の正体を見極める第一歩
三番目の新厄年前に心臓病対策を ほか)
第3章 健康寿命を延ばす「厄除け習慣」(男性二四歳、一番目の新厄年とは
男性三七歳、二番目の新厄年とは ほか)
第4章 血管・脳・筋肉・骨・内臓が若返る習慣(「大還暦=一二〇歳」も可能に
一番目の新厄年から血管ケアを ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 講談社+α新書 664-1B
- 出版社名
- 講談社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。