子どもを伸ばす毎日のルール 親子で身につけたい100のこと

辰巳渚/著

発売日:2014年7月

  • 子どもを伸ばす毎日のルール 親子で身につけたい100のこと
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ISBN
978-4-569-76217-3
著者情報
辰巳 渚(タツミ ナギサ)
家事塾代表、消費行動研究家。1965年生まれ。お茶の水女子大学文教育学部卒業。2000年に刊行した『「捨てる!」技術』が150万部のベストセラーになる。現在、家事塾での講座やセミナー、講演に取り組んでいる

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商品説明

学歴や容姿に恵まれなくても、魅力あふれる人がいる。その魅力はどうして備わったのか?当たり前でも大切なことを日々行なうことが、「育ちのいい人」をはぐくむのだ。「ありがとうと言う」「よばれたら返事をする」「脱いだ靴はそろえる」「うそはつかない」―家庭で親子が守るべき100のルールを実践すれば、親は自信をもって子育てができるようになり、子どもは立派な大人に育つのである。

「相手の目を見て話す」「だって、と言わない」「清潔なハンカチを持つ」など、当たり前だけど身につけるのが難しい100の習慣を紹介。(「近刊情報」より)

目次

1章 家庭での毎日のルール50(なにかしてもらったら、その場で「ありがとう」と言う
なにかしてしまったら、その場で「ごめんなさい」と言う
呼ばれたら、すぐに「はい」と返事をする ほか)
2章 家の外での毎日のルール25(人を指差さない
電車の中では立っていればいい
前の人がドアを押さえてくれたら「ありがとう」と言う ほか)
3章 おとうさん、おかあさんへ25のこと(子どもを「さん」づけで呼ぼう
大人の都合で子どもの時間を寸断しない
子どもをほうっておこう ほか)

商品詳細

シリーズ名
PHP文庫 た85-2
出版社名
PHP研究所
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

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