移民亡国論 日本人のための日本国が消える!
発売日:2014年6月
- ISBN
- 978-4-19-863815-3
- 著者情報
- 三橋 貴明(ミツハシ タカアキ)
中小企業診断士、経済評論家、作家。1969年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業等数社に勤務した後、中小企業診断士として独立。大手インターネット掲示板での、韓国経済に対する詳細な分析が話題を呼び、2007年に『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)を出版、ベストセラーとなる。以後、立て続けに話題作を生み出し続けている。データに基づいた経済理論が高い評価を得ており、デフレ脱却のための公共投資推進、反増税、反TPPのリーダー的論客として注目されている
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商品説明
「労働者不足、人口減少だから外国人の受け入れが必要」はまったくのウソ!世界中で移民政策が大混乱を引き起こしている現状と、日本に外国人を大量流入させようとする者たちの正体を暴く!
「移民20万受け入れ」「外国人労働者の受け入れ増」が日本を滅ぼす。各国で次々と失敗した移民政策の実態とその末路を暴く。(「近刊情報」より)
目次
第1章 移民問題で大混乱する世界(世界中で移民政策の失敗が起きている
異民族に造船技術を委ねたスウェーデン ほか)
第2章 移民政策を世界に広めるグローバリズムの罠(「人手不足」という方便で進む「低賃金化」
「移民受け入れ」の理由がくるくる変わる日本 ほか)
第3章 外国人労働者と日本の安全保障の危機(安全保障と供給能力の関係
「土建小国」となった日本 ほか)
第4章 移民政策で日本の治安はこう変わる(移民受け入れにより麻薬大国化したメキシコ
メキシコに麻薬を持ち込んだ中国人労働者 ほか)
第5章 日本が日本でなくなる日(日本国民が日本で少数派に!
日本がチベットやウイグルと同じになる日 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 徳間書店
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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