国際産業連関分析論 理論と応用

玉村千治/編 桑森啓/編

発売日:2014年3月

  • 国際産業連関分析論 理論と応用
  • 国際産業連関分析論 理論と応用
ISBN
978-4-258-04609-6
著者情報
玉村 千治(タマムラ チハル)
アジア経済研究所開発研究センター国際産業連関分析研究グループ

桑森 啓(クワモリ ヒロシ)
アジア経済研究所開発研究センター国際産業連関分析研究グループ

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商品説明

国際産業連関表の理論的基礎 桑森啓著. 仮説例〈数値例〉による比較 . アジア国際産業連関表の歴史 玉村千治著 桑森啓著. 国際産業連関分析手法の基礎 玉村千治著. 国際間の生産波及効果の分解と計測 桑森啓著. 仮説例〈数値例〉による乗数効果の比較 . 家計内生化モデルによるアジア太平洋地域における生産と所得の連関 佐野敬夫著. 東アジアにおける国際分業 内田陽子著. 産業連関表による価格分析モデルの考え方とアジア表への応用 玉村千治著. アジア国際産業連関表の作成方法 桑森啓著 玉村千治著

目次

序章 本書のねらい
第1章 国際産業連関表の理論的基礎
第2章 アジア国際産業連関表の歴史
第3章 国際産業連関分析手法の基礎
第4章 国際間の生産波及効果の分解と計測
第5章 家計内生化モデルによるアジア太平洋地域における生産と所得の連関
第6章 東アジアにおける国際分業―国際垂直分業指標の計測
第7章 産業連関表による価格分析モデルの考え方とアジア表への応用
補章 アジア国際産業連関表の作成方法

商品詳細

シリーズ名
研究双書 No.609
出版社名
アジア経済研究所
フォーマット
単行本

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