医療者・研究者を動かすインセンティブプレゼンテーション

杉本真樹/著

発売日:2014年4月

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ISBN
978-4-04-886218-9
著者情報
杉本 真樹(スギモト マキ)
神戸大学大学院医学研究科内科学講座消化器内科特命講師。1971年生まれ、東京都出身。医師、医学博士。1996年帝京大学医学部卒。帝京大学病院外科、米国退役軍人局パロアルト病院を経て、神戸大学大学院医学研究科消化器内科特命講師。帝京大学医学部医療情報システム研究センター客員教授、千葉大学フロンティア医工学センター特別研究准教授、東京大学大学院工学研究科バイオエンジニアリング専攻非常勤講師、群馬大学大学院医学系研究科機能形態学客員准教授を兼任

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商品説明

プレゼンで観衆から共感を得るには、思考の転換が必要だ。人を惹きつけるテクニックを、TEDxのプレゼンターである杉本真樹が解説。医療に特化した内容も完全網羅。ガー・レイノルズとの対談も収録。

プレゼンで観衆から共感を得るには、思考の転換が必要だ。人を惹きつけるテクニックを、TEDxのプレゼンターである杉本真樹が解説。医療に特化した内容も完全網羅。ガー・レイノルズとの対談も収録。(「近刊情報」より)

目次

第1章 「論文」プレゼンから「伝わる」プレゼンへ(学会発表で陥りがちな「Death by PowerPoint」とは?
そのプレゼン、論文のままじゃないですか? ほか)
第2章 Why―「なぜ」から始まる、人を動かすプレゼン術(Whyを意識するだけで脱“眠いプレゼン”に
Whyを後回しにするとただの「競争」になる ほか)
第3章 How to do―現場で実践するときのコツ(手元資料とスライドは別のものを準備しよう
難解な専門用語に頼らない ほか)
第4章 What to be―プレゼンで仕事も人生もデザインしよう(“プレゼン思考”で共感するコミュニケーションへ
シチュエーションに合わせて伝え方を分析しよう ほか)
第5章 こんなときはどうする?―プレゼン思考Before‐After(四谷メディカルキューブ/笠間和典
東京医科大学/宮川紫乃 ほか)

商品詳細

出版社名
KADOKAWA
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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