「現存」12天守めぐりの旅 歴史ある国宝・重文のお城をたずねる

萩原さちこ/著

発売日:2014年5月

  • 「現存」12天守めぐりの旅 歴史ある国宝・重文のお城をたずねる
  • 「現存」12天守めぐりの旅 歴史ある国宝・重文のお城をたずねる
ISBN
978-4-05-800268-1
著者情報
萩原 さちこ(ハギワラ サチコ)
城郭ライター、編集者。執筆業を中心に、テレビ・ラジオ・イベント出演、講演、講座、ガイドのほか、お城イベントプロジェクト「城フェス」の企画・運営もこなす。1976年東京都足立区生まれ、青山学院大学卒

¥1,430 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

天守はお城のシンボルです。「現存」最古の天守は400年余の時を超えて今なお健在です。至宝の「現存」12天守を城メグリストとめぐる旅へどうぞ。

現存12天守の見どころとめぐり方を通して天守のすべてがわかる。ビギナーはもちろん、城ファンも改めて城の魅力を学び直せる1冊。天守鑑賞のコツ、天守の誕生と変遷、現存だけでないオススメ天守など、解説やコラムも充実のオールカラーガイド。(「近刊情報」より)

目次

第1章 天守の見方・楽しみ方
第2章 「現存」12天守めぐりの旅(美しく強い、世界遺産のお城 姫路城
21の重文を擁する巨大迷路のようなお城 松山城
日本最高所にある現存天守 備中松山城
コンパクトでスタイリッシュな天守 彦根城
5つの国宝から成る漆黒の天守群 松本城
威風堂々とたたずむ南海の名城 高知城
「石の城」といわれる石の城塞 丸亀城
海辺にたたずむピースフルな天守 宇和島城
すさまじいファイトモードの天守 松江城
絶景が望めるリバーサイドの美城 犬山城
東北でたったひとつの現存天守 弘前城
古式ゆかしいダンディな天守 丸岡城)
番外編1 残っていたらスゴかった!古写真で見る幻の天守
番外編2 天守よりもスゴい?必見の現存櫓

商品詳細

出版社名
Gakken
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ