日本の企業統治と雇用制度のゆくえ ハイブリッド組織の可能性
発売日:2014年3月
- ISBN
- 978-4-7795-0824-0
- 著者情報
- 宮本 光晴(ミヤモト ミツハル)
1948年生まれ。横浜国立大学経済学部卒業。一橋大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)。企業経済学専攻。現在、専修大学経済学部教授
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商品説明
日本の企業システムはどこに向かうのか。「失われた10年」以後の日本の雇用制度と企業統治の変化について、従業員の行動に焦点を当てて考察。
目次
第1章 企業統治と雇用制度の変革
第2章 日本企業の多様性
第3章 成果主義と長期雇用のハイブリッドは有効か
第4章 日本の従業員は株主重視の企業統治を支持するのか
第5章 日本の企業統治の行方
第6章 日本の雇用制度の行方
第7章 日本企業の制度的進化
商品詳細
- 出版社名
- ナカニシヤ出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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