醜いが、目をそらすな、隣国・韓国!
発売日:2014年3月
- ISBN
- 978-4-89831-694-8
- 著者情報
- 古田 博司(フルタ ヒロシ)
筑波大学人文社会科学研究科教授。1953年、神奈川県横浜市生まれ。慶応義塾大学文学部史学科卒業。同大学大学院文学研究科東洋史専攻修士課程修了。韓国滞在が長く、その体験と研究を下地にした韓国論を複数出版している
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商品説明
韓国人はウソをつくのがあたりまえで、「卑劣」ということを理解出来ない。なぜならほとんどの国民が卑劣だからだ。教えても、援助しても、感謝など一切ない。あるのは反日のナショナリズムだけだ。退行していく韓国に同情すればするほど、逆に彼らをダークサイドに追い込むことになり、こちらまで引き込まれかねない。実に危険なのだ。こんな韓国人とはかかわらないのが一番であるが、醜いもの(韓国)から目をそらしてばかりではいけない。贖罪意識から目を覚まし、鋭い直観で東アジアを見なければならないのだ。
目次
第1章 あの、朝鮮民族とつき合う方法(韓国との歴史共同研究は怒鳴り合いの論争
韓国人はウソをつくのがあたりまえ ほか)
第2章 いまや「正統性の奴隷」と化す韓国(韓国人特有の行動パターン
言いつけるイガンヂル・ワールド ほか)
第3章 朝鮮民族の復讐のカタルシス(拉致も竹島支配も復讐のつもり
「反日のうねり」が盛り上がらなくなってきた ほか)
第4章 東アジア贖罪意識から目を覚ませ(反省しない非道徳な中国
孔子のような聖人では執政できない国 ほか)
第5章 鋭い直観で東アジアを見よ(唯名論と実念論の国がある
中韓首脳会談は「日本外し」でなく「北朝鮮外し」 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- WAC BUNKO B-194
- 出版社名
- ワック
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
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