ネイティブが教える ほんとうの英語の助動詞の使い方
発売日:2014年3月
- ISBN
- 978-4-327-45260-5
- 著者情報
- セイン,デイビッド(セイン,デイビッド)(Thayne,David A.)
1959年アメリカ生まれ。カリフォルニア州アズサパシフィック大学で、社会学修士号取得。証券会社勤務を経て、来日。日米会話学院、バベル翻訳外語学院などでの豊富な教授経験を活かし、現在までに110冊以上、累計300万部の著作を刊行している。日本で25年以上におよぶ豊富な英語教授経験を持ち、これまで教えてきた日本人生徒数は数万人に及ぶ。英会話学校経営、翻訳、英語書籍・教材制作などを行なうクリエーター集団AtoZの代表も務める
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商品説明
「動詞」「冠詞」「形容詞」につづいて、今度は「助動削」を完全マスター!can、could、may、might、must、shall、should、will、wouldの9つの助動詞を中心に、ネイティブの視点から、その使い分けやニュアンスの違いを解説します。
「動詞」「冠詞」「形容詞」につづいて、今度は「助動詞」を完全マスター!
can, could, may, might, must, shall, should, will, would の9つの助動詞を中心に、ネイティブの視点から、その使い分けやニュアンスの違いを解説します。
1. 可能性を表わす助動詞に、can のほか、could, may, might, must, shouldがある。次の文の_____に助動詞を入れ、雨が降る確率の低いものから順に並べよ。
It _____ start raining.
雨が降り出すかもしれない。
2. 次の文の違いは?
I will go to Hawaii. / I'll go to Hawaii. / I'm going to go to Hawaii.
3. 次の助動詞表現はどんな意味?
The food couldn't have been better.
Wouldn't it be nice.
⇒ 答えはすべて本書の中。デイビッド・セインがネイティブ感覚をもとにわかりやすく説明します。
目次
第1章 助動詞の使い方(can
could
may
might
must
shall
should
will
would
おまけの助動詞dare)
第2章 助動詞の比較
第3章 助動詞の問題
商品詳細
- 出版社名
- 研究社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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