僕らが部活で手に入れたもの あの時あの瞬間彼らアスリート達はいったい何を思い、何を考えていたのか?

高畑好秀/著

発売日:2014年2月

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ISBN
978-4-88393-626-7
著者情報
高畑 好秀(タカハタ ヨシヒデ)
1968年生まれ。広島県出身。メンタルトレーナー。早稲田大学人間科学部スポーツ科学科スポーツ心理学専攻卒業。日本心理学会認定心理士資格を取得。メンタルトレーニングやスポーツコーチング、ビジネスなどの分野の著作は、これまでに80冊を超える

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商品説明

日本の「部活」には社会を生き抜く知恵が詰まっていた。プロスポーツ選手から一般社会人まで、部活動によって得ることができた“生きるための知恵”を紹介。部活動の存在意義を問いかける。

目次

岩政大樹―文武両道とは「やるか、やらないか」
佐藤理恵―「追求する」ことこそがスポーツの面白さ。
三井浩二―あくまで「プロ」を目指した継続と試行錯誤。
葛和伸元―目標に向かって進まないことこそが失敗なんだ。
今泉貴道―夢を見ることは決して恥ずかしいことではない。
中林良輔―自分の得意なフィールドでは負けたくない。
浅津このみ―新しい挑戦の中で何かが見えてくる。
木下公司―やるしかないからとにかくやってみる。
野澤武史―練習の「質」と「量」を突き詰める。
徳永悠平―与えられた環境の中でできることをやるしかなかった。〔ほか〕

商品詳細

出版社名
スタジオタッククリエイティブ
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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