もう、その話し方では通じません。
発売日:2014年3月
- ISBN
- 978-4-04-600234-1
- 著者情報
- 藤原 和博(フジハラ カズヒロ)
教育改革実践家。元杉並区立和田中学校校長。元リクルート社フェロー。1955年生まれ。リクルート入社後、「カーセンサー」のネーミングや安比高原スキー場の広報担当、メディアファクトリーの創業を手がけるが、営業部長当時、リクルート事件で検察にも喚ばれた。40才で、妻にも黙って無謀にも会社を辞める。47歳で義務教育では東京都初の民間人校長として和田中学校を人気校に蘇らせ、橋下大阪府知事(当時)の教育政策特別顧問に
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商品説明
職場で、SNSで、家庭で、学校で、スルーされない!話がとぎれない!36のテクニック。
時代が変わったのに、話し方はそのままでいいのだろうか?上司、部下、友人、子……最近誰と話しても話が通じない、Facebookで関係が深まらない。そんな悩みを抱えるすべての人に贈る「新しい話し方」の教科書。(「近刊情報」より)
目次
1章 「新しい話し方」5つのルール(自分の頭ではなく「相手の頭の中」の言葉で話す
独り言ではなく「共感させる」話をする ほか)
2章 共感させる―もう「独り言」では通じません(カラオケで歌うように人と話してはいけない
相手の頭の中のモノに「たとえる」 ほか)
3章 つかむ―もう初対面で「肩書き」は使えません(初対面での話の9割は、スルーされている
相手の頭の中を「予習」する ほか)
4章 弱みをさらす―もう「自己PR」はやめなさい(弱みには「もっと聞きたい」と思わせる力がある
人生をグラフにする ほか)
5章 聞き役に回る―これからは「開く力=話す力」になります(リクルートの営業マンは、じつは聞き上手
聞くことは、共通点を探すゲーム! ほか)
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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