笑えるほどたちが悪い韓国の話
発売日:2014年3月
- ISBN
- 978-4-8284-1744-8
- 著者情報
- 竹田 恒泰(タケダ ツネヤス)
作家・憲法学者。昭和50年、旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫にあたる。慶應義塾大学法学部卒、専攻は環境学。平成18年に『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で、第15回山本七平賞を受賞
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商品説明
前作『面白いけど笑えない中国の話』につづく第2弾刊行! ! 近くて遠い国・韓国。中国と並んで「反日」色を強め、その結果、訳のわからない言動を繰り返す。こんな隣人といつまで付き合わなければならないのか?明治天皇の玄孫にあたる竹田恒泰がまたまたぶった切る韓国の常識・非常識! 相手にしたくないほど、あいた口がふさがらないほど笑える彼の国の人々。悪韓論?いいえ無韓論です!
相手にしたくないけど、あいた口がふさがらないほど笑える彼の国の人々。悪韓論?、いいえ無韓論です!
目次
はじめに 韓国は「どうでもいい国」
第1章 ウソで塗り固めるのが韓国流
第2章 成熟を忘れたカナリアたち―韓国社会の人々
第3章 民族まるごとモンスター・クレイマー
第4章 正しい歴史認識1―だってキミたちと戦争なんかしてないじゃん
第5章 正しい歴史認識2―だから戦後補償は終わってるんだって!
第6章 “理”よりも“情”の判決連発―どこが法治国家じゃ
第7章 韓国経済を過大評価するなかれ
第8章 韓国の統治機構を解読する
おわりに 結局、韓国とはどうすればよいか
商品詳細
- 出版社名
- ビジネス社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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