一流の男をつくる才能と信念の磨き方

里中李生/著

発売日:2014年1月

  • 一流の男をつくる才能と信念の磨き方
  • 一流の男をつくる才能と信念の磨き方
ISBN
978-4-8379-2526-2
著者情報
里中 李生(サトナカ リショウ)
三重県生まれ。作家、エッセイスト。仕事、才能、お金、人間関係、恋愛、結婚など、様々な角度から、「男らしさ」「女らしさ」を根底とした自己啓発論を展開する

¥1,100 税込

5 nanacoポイント

5 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

人生は、「自分」を試してこそ価値がある。世間を気にして自分を犠牲にするな。「確信」のある夢に挑戦しているか。人に「共感」を求めるのは、弱い男。「食事」や「運動」にも信念を持て。「運」がいいだけの成功者を疑え。こんな「堕落した男」を反面教師にせよ。仕事も、遊びも一流の男は、ここが違う!

目次

1章 才能と信念の磨き方‐「考え方」と「行動」―男には「急成長」する瞬間がある(才能を開花させるための“絶対条件”―「環境」を変えたければ、自分で変える、自分で動く
毎日「同じこと」ばかり繰り返していないか?―「バカの一つ覚え」は頭を鈍くする ほか)
2章 才能と信念の磨き方‐「運」と「お金」―人生は、いつでも「逆転可能」だ!(悔しさをバネに「急成長」してみせよ―負け惜しみを言っている間は才能を発揮できない
人生に「正負の法則」なんてない!―苦労が美徳だなんて思うな ほか)
3章 才能と信念の磨き方‐「習慣」と「自己管理」―もっと「自分」の価値を高める方法(「食生活」にも信念を持て―粗食は体も心も強くする
なぜ一流の人間ほど無趣味なのか?―趣味は堕落のもとになる ほか)
4章 才能と信念の磨き方‐「主義」と「主張」―こんな考え方もある、生き方もある!(「快楽主義」が生む強烈なモチベーション―欲望を押し殺して生きていないか?
「人と違うことをやる」快楽を知っているか?―男は、「幸せ」になんてならなくていい ほか)

商品詳細

出版社名
三笠書房
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。