Kinect for Windows SDK実践プログラミング 「深度センサ」「カラーセンサ」「マイクアレイ」を活用! Visual Studio〈C++〉

  • Kinect for Windows SDK実践プログラミング 「深度センサ」「カラーセンサ」「マイクアレイ」を活用! Visual Studio〈C++〉
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ISBN
978-4-7775-1800-5
著者情報
杉浦 司(スギウラ ツカサ)
1987年生まれ、愛知県出身。2011年3月名城大学大学院理工学研究科情報工学専攻修士課程修了、修士(工学)。大学では主にコンピュータビジョン関連の研究に従事。雑誌に寄稿したり学会や勉強会などで講演する

中村 薫(ナカムラ カオル)
個人事業主として、Intel Perceptual Computing SDK、Leap Motion、OpenNIなど、「Depthセンサ」全般の開発・執筆・講演を生業とする

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商品説明

本書は、「Kinect for Windows」と「Kinect for Windows SDK」を使ってKinectアプリケーションを作る方法を解説。特に「v1.7」「v1.8」で搭載された、「ユーザーインターフェイス」(Interaction)、「背景除去」(Background Removal)、「3次元形状の再構成」(Kinect Fusion)などについても詳しく記述しています。

目次

第1章 Kinectの準備
第2章 Color(RGB)
第3章 Depth&Player(深度と人物)
第4章 Skeleton(人物姿勢)
第5章 Speech Recongnition(音声認識)
第6章 「Face Tracking」で「顔」を検出・追跡
第7章 Kinectを利用したユーザーインターフェイス
第8章 「Kinect SDK」の新しい背景除去機能
第9章 Kinect Fusion(3次元形状を再構成)

商品詳細

シリーズ名
I/O BOOKS
出版社名
工学社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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