はじめてふれる日本の二十四節気・七十二候 3「秋 菊花開く」
発売日:2013年11月
- 巻の書名
- 秋 菊花開く
- ISBN
- 978-4-8113-2020-5
- 著者情報
- 根本 浩(ネモト ヒロシ)
高校教師。新聞連載やテレビ「世界一受けたい授業」に講師として出演するなど、多方面で活躍中
小林 絵里子(コバヤシ エリコ)
自然画家・イラストレーター。自然、生きもの、人のくらしや文化をテーマに描き続けている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
モミジが色づいたり、セキレイが鳴いたり、お月見をしたり…秋ならではの季節の楽しみ。
目次
立秋(涼風至る―八月七日〜十一日ごろ
寒蝉鳴く―八月十二日〜十六日ごろ
蒙霧升降す―八月十七日〜二十二日ごろ)
処暑(綿柎開く―八月二十三日〜二十七日ごろ
天地始めて粛し―八月二十八日〜九月一日ごろ
禾乃登る―九月二日〜六日ごろ)
白露(草露白し―九月七日〜十一日ごろ
鶺鴒鳴く―九月十二日〜十六日ごろ
玄鳥去る―九月十七日〜二十一日ごろ)
秋分(雷乃声を収む―九月二十二日〜二十七日ごろ
蟄虫戸を〓(とざ)す―九月二十八日〜十月二日ごろ
水始めて涸る―十月三日〜七日ごろ)
寒露(鴻雁来る―十月八日〜十二日ごろ
菊花開く―十月十三日〜十七日ごろ
蟋蟀戸に在り―十月十八日〜二十二日ごろ)
霜降(霜始めて降る―十月二十三日〜二十七日ごろ
霎時施す―十月二十八日〜十一月一日ごろ
楓蔦黄なり―十一月二日〜六日ごろ)
商品詳細
- 出版社名
- 汐文社
- 対象年齢
- 小学34年生 小学5
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。