フットボールサミット サッカー界の論客首脳会議 第15回「「攻め勝つ」ガンバ大阪の流儀」

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巻の書名
「攻め勝つ」ガンバ大阪の流儀
ISBN
978-4-86255-212-9

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商品説明

ガンバ大阪の選手やクラブ関係者の総力インタビュー、選手アンケート企画、様々な検証企画、骨太コラムなどガンバの魅力と現在地をあらゆる角度から掘り下げる!

長年にわたり攻撃の精神を貫き、魅力的なスタイルを継続させるガンバ大阪の志は、現在のJリーグでは稀有なものです。
「勝ってナンボ」はプロの世界の常。しかし、それだけではアカンとばかりに「おもろく勝ってナンボ」と言わんばかりのサッカーがガンバの哲学=攻撃精神であるように感じています。

Jリーグができて20年、強烈な個性を放つガンバのようなクラブチームの存在は、Jリーグを盛り上げる意味では大変重要に思います。

ガンバ大阪がかつてのように、いやかつて以上に強いチームになるには何が必要なのか?
また、クラブが進めるさまざまな改革の手ごたえと課題は何になるのか?
選手の肉声を聞きながら今号では「新生ガンバ大阪」が歩む道を占っていきます。

目次

遠藤保仁ガンバ・スタイルの神髄
ベールに包まれた二川孝広の魅力と素顔―「沈黙は気まずいです」
帰ってきた“ガンバの申し子”宇佐美貴史の目指す先
DF陣たちが語る守備改革の現在地
新生ガンバの未来を担う若手選手たち ガンバイズムは受け継がれているか?
チームメイトが明かす!この選手ってこんな人
欠けていた2つのピース―倉田秋、佐藤晃大が語る怪我からの復活とJ1復帰への決意
加地亮、明神智和2人のベテランが見るガンバの現在地
ガンバ再建のビジョン―長谷川健太が語るチーム改革論
突撃 CAZI CAFEのお昼ご飯〔ほか〕

商品詳細

出版社名
カンゼン
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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