なぜビニール傘を3本以上持っている人は貧しいのか? 予見と想像の経済学
発売日:2013年11月
- ISBN
- 978-4-8211-4364-1
- 著者情報
- 午堂 登紀雄(ゴドウ トキオ)
1971年岡山県生まれ。米国公認会計士。中央大学経済学部卒業後、会計事務所、大手流通企業のマーケティング部門を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームのアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして活躍。2006年、不動産投資コンサルティングを行う株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立。経営者兼個人投資家としての活動のほか、出版や講演も多数行っている。東南アジアを中心に海外投資をスタートし、マレーシア・カンボジア・インドなどに事業領域を広げている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
仕事、恋愛、投資に災害対策まですべてに求められる不可欠な能力―予見力。あなたに足りないのは“未来を読む力”だった。70万円の貯金を1年で3億円に増やした著者が明かす、予見力の重要性と今からできる実践的トレーニング法!
目次
第1章 予見力がないという悲劇(なぜ25日に銀行のATMに並ぶのか?
なぜ家には使わないモノがあふれているのか ほか)
第2章 予見力で人生を支配する(予見力は変化を察知する力
予見力でチャンスをつかみ取る ほか)
第3章 予見力を殺していませんか?(その常識が最大の敵
“弱い自分”が真実をねじ曲げる ほか)
第4章 予見力は鍛えられる(経験の引き出しを増やす
仮説を立てる習慣をつける ほか)
第5章 予見力で“今”を変える(想定外を想定内にする発想法
仕切る経験を積む ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ぶんか社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。