子どもと家族の認知行動療法 5「強迫性障害」

下山晴彦/監訳

発売日:2013年12月

  • 子どもと家族の認知行動療法 5「強迫性障害」
  • 子どもと家族の認知行動療法 5「強迫性障害」
巻の著者
P.ウェイト/編著 T.ウィリアムズ/編著 高橋洋/訳
巻の書名
強迫性障害
ISBN
978-4-414-41338-0
著者情報
ウェイト,ポリー(ウェイト,ポリー)(Waite,Polly)
臨床心理士、シニア・リサーチ・フェロー、レディング大学心理学部

ウィリアムズ,ティム(ウィリアムズ,ティム)(Williams,Tim)
上級臨床心理士、レディング大学心理学部バークシャー・ヘルスケアNHSトラスト・アンド・フェロー

下山 晴彦(シモヤマ ハルヒコ)
1957年静岡県生まれ。1983年東京大学大学院教育学研究科博士課程中退。現在、東京大学大学院臨床心理学コース教授、博士(教育学)

高橋 洋(タカハシ ヒロシ)
1983年同志社大学文学部文化学科(哲学・倫理学専攻)卒業。現在、翻訳家

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商品説明

10代の若者の1%がかかっているとされている強迫性障害。その治療は、患者の強迫観念との戦いである。苦痛をともなう強迫的な思考と、それに関連する強迫行動を防ぐ方法を介入法と臨床例を中心に解説。精神医学、心理療法、カウンセリング、看護、教育、そして社会福祉などの分野に従事する専門家と実習生に最適の手引き書となっている。

目次

Polly Waite|レディング大学上級臨床心理士、シニアリサーチフェロー
Tim Williams|レディング大学上級臨床心理士、心理学部フェロー

商品詳細

出版社名
誠信書房
対象年齢
一般
フォーマット
単行本
原題
原タイトル:Obsessive Compulsive Disorder

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