勝負論 ウメハラの流儀

梅原大吾/著

発売日:2013年10月

  • 勝負論 ウメハラの流儀
  • 勝負論 ウメハラの流儀
ISBN
978-4-09-825181-0
著者情報
梅原 大吾(ウメハラ ダイゴ)
1981年青森県生まれ。日本人初のプロ・ゲーマー。14歳で国内最強となり、17歳で世界大会に優勝。2010年4月にはアメリカの企業とプロ契約を結ぶ。同年8月「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスに認定される

¥1,034 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

17歳で世界大会に優勝し、「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスにも認定されている著者が、「勝負」についての考え方を余すところなく綴る。「勝ち続けることと単発の勝ちはどう違うのか」「どうして僕は勝ち続けられるのか、読者がそれぞれの世界で勝ち続けるにはどうすればいいのか」。目先の勝利にこだわらず、成長を続けることで「勝ち続ける自分」を築き上げてきた著者が、自らの経験をもとに明かす「実践的勝負哲学」。

勝ち続けるためにウメハラが考えてきたこと

目次

第1章 なぜ勝ち続けることが大切なのか?(「勝ち」と「負け」、そして「勝ち続ける」を定義する
勝ち続けることと、100戦100勝であることは違う ほか)
第2章 勝ち続ける自分を設定する(どうして不安になってしまうのか
今の僕に目標はない ほか)
第3章 勝ち続ける基礎を固める(効率を追求しすぎない
若い人の吸収力に対抗する ほか)
第4章 勝ち続ける知識と思考(知識の重要性
頭の回転の「速さ」と「強さ」 ほか)
第5章 勝ち続けるメンタルの構築法(勝つために手段は選ぶ
フェアであることの大切さ ほか)

商品詳細

シリーズ名
小学館新書 181
出版社名
小学館
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ