在宅生活をめぐる50の物語 福祉用具を使う人たちのふつうのくらし
発売日:2013年8月
- ISBN
- 978-4-8190-2511-9
- 著者情報
- 小島 操(コジマ ミサオ)
社会福祉士。精神保健福祉士。介護支援専門員。1984年飯田橋に開設された東京都社会福祉総合センター(のち、東京都福祉機器総合センター)に相談員として15年勤務し、福祉用具の普及啓発に尽力した。2000年に介護支援専門員となり、その後在宅支援診療所と訪問看護ステーションを併設した居宅介護支援事業所の管理者を務める。主任介護支援専門員。2006年から三ヵ年、東京都老人総合研究所で介護予防事業の非常勤研究員。特定非営利活動法人東京都介護支援専門員研究協議会の副理事長を務める。現在、都内の介護老人保健施設相談室に勤務
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
月刊『福祉介護テクノプラス』の連載エッセイをもとに書籍化。あたたかくも鋭い視点で、福祉用具を使う人たちの生活のひとコマや、福祉用具導入のヒント、現在の福祉介護業界・社会に対する提言等を綴る。
目次
一番初めに必要で、一番初めにいらなくなるもの
たった一晩でも必要だった道具
人と会うためのベッド
街の風景が変わるとき
経験を地域に生かすこと
受けたいサービスを作る
かまってほしくない気持ち
死者がつないでくれたもの
いつまでも友達…
必要な時に、必要なものを届ける努力〔ほか〕
商品詳細
- シリーズ名
- 日工の知っておきたい小冊子シリーズ
- 出版社名
- 日本工業出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。