別れ際に「ありがとう」て言えれば最高よ

水無昭善/著

発売日:2013年9月

  • 別れ際に「ありがとう」て言えれば最高よ
  • 別れ際に「ありがとう」て言えれば最高よ
ISBN
978-4-8002-1625-0
著者情報
水無 昭善(ミズナシ ショウゼン)
2009年10月、フジテレビの人気バラエティー番組「笑っていいとも!」に“オネエすぎるお坊さん”としてテレビ初出演。これをきっかけに、様々なテレビ番組や多くのマスコミに登場。現在は宗派、宗門にとらわれない僧侶として活動中。軽妙な語り口で真理をつく説法が評判を呼んでいる

¥618 .20 税込

2 nanacoポイント

2 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

デビュー作『つらい時は「やってらんなーい」て叫べばいいのよ』に続く、第2弾エッセイが待望の文庫化。人生の終わりに、「ありがとう」って言ってこの世の幕を閉じられるような生き方をするために、今どうするべきか。数多くの相談者の悩みを聞いてきた昭善さんの言葉には、仕事や人間関係、家族との関係など、つらい世の中を生き抜くためのヒントがたくさん詰まっている。

目次

第1章 オネエ住職の幸せ説法 生き方編(五寸釘を打つ代わりに日記を書いてストレス発散するのよ
できない時は「ま、いっか」と受け流しちゃっていいのよ ほか)
第2章 オネエ住職の幸せ説法 人間関係編(ただ流されるだけでなく自分で優先順位をつけてごらんなさい!
「あなたはあなたのままでいい」ことに気がつくのが本物の関係への近道よ ほか)
第3章 オネエ住職の幸せ説法 職場編(尊敬される上司になりたいなら部下にお茶でも入れてあげなさい!
「いくつになっても愛嬌よく」が仕事ができることよりも大切よ! ほか)
第4章 オネエ住職の幸せ説法 家族編(慈悲の心で接していれば仏様は必ず見守って下さるわ
子供のいじめは親も一緒に悩み苦しむ一緒に乗り越えることこそが家族の愛よ ほか)

商品詳細

シリーズ名
宝島社文庫 Cみ-5-2
出版社名
宝島社
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ