東北学 時空を駆ける、フィールドワーク 02(2013Summer)「特集日常を撮る!」
発売日:2013年7月
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
仲ひとみ(「六ヶ所村ラプソディー」など)、原村政樹(最新作「天に栄える村」)、渡辺智史(「よみがえりのレシピ」)、根岸吉太郎(「ヴィヨンの妻」など)ら監督との鼎談!
◆山形国際ドキュメンタリー映画祭関連エッセイを掲載!
・木村迪夫「若者たちが村にやってきた――小川紳介とドキュメンタリー映画祭」
・矢野和之「山形国際ドキュメンタリー映画祭の歩み」
・藤岡朝子「世界からみたヤマガタ」
・日下部克喜「人と人が繋がる映画祭」
・石井義人「国際映画祭の映写現場から思うこと……」
・阿部宏慈「まなざしと声のユートピア」
・高橋卓也「映像文化創造都市ってあり?」
・岡崎孝「『3・11』後、映像作家にできること」
・加藤到「山形国際ドキュメンタリー映画祭とミラノ『DOCUCITY』」
◆ドキュメンタリーをつくるということ
・小泉修吉「『撮ることからはじまる』ドキュメンタリー」
・あべ美佳「いしゃ先生は、神さまだっけ――女医・志田周子の映画化をめぐって」
・舩橋淳「この国の無関心に向けて――原発避難所の撮影から見える幾多もの反省点」
目次
巻頭鼎談 「映像」が持つ可能性について―現実とどう向き合っていくか
特集 日常を撮る!山形国際ドキュメンタリー映画祭(特集鼎談 山形国際ドキュメンタリー映画祭が生んだもの
映画祭は生きものである―映画祭関連エッセイ(若者たちが村にやってきた―小川紳介とドキュメンタリー映画祭
山形国際ドキュメンタリー映画祭の歩み ほか)
ドキュメンタリーをつくるということ(「撮ることからはじまる」ドキュメンタリー
いしゃ先生は、神さまだっけ―女医・志田周子の映画化をめぐって ほか))
連載(阿武隈梁山泊外伝・第二回
八甲田山における山岳ガイドの変遷・第二回 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 東北芸術工科大学東北文化研究センター
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。