虐日偽善に狂う朝日新聞 偏見と差別の朝日的思考と精神構造

酒井信彦/著

発売日:2013年8月

  • 虐日偽善に狂う朝日新聞 偏見と差別の朝日的思考と精神構造
  • 虐日偽善に狂う朝日新聞 偏見と差別の朝日的思考と精神構造
ISBN
978-4-8174-0762-7
著者情報
酒井 信彦(サカイ ノブヒコ)
元東京大学教授。1943年神奈川県生まれ。1970年3月、東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。同年4月、東京大学史料編纂所に勤務し、『大日本史料』11編・10編の編纂に従事する。2006年3月、定年退職。明治学院大学非常勤講師。専門の研究テーマは、室町・江戸時代の朝廷の年中行事。現在も続く歌会始の起源などを研究した。学生時代から現実の世界の動向、とくにアジアの民族問題に関心を持つ。1987年から、チベット問題を考える会により、日本人に対する啓蒙活動・中共に対する抗議活動を行なう。また広くシナ・中共問題や、皇室問題などについて発言している

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

この一冊で朝日新聞の本質がわかる!!いまやジャーナリズムを装った反日言論テロ組織と化し、ついに日本滅亡への水先案内人となった。

目次

第1章 阪神支局襲撃事件と朝日新聞の極左煽動
第2章 歴史問題の歴史と朝日新聞
第3章 朝日新聞自身の歴史の反省
第4章 朝日社旗こそ無反省の決定的証拠
第5章 サンゴ事件に表れた虐日偽善の朝日的思考と精神構造
第6章 朝日新聞の本質的な隷中体質
第7章 中華人民共和国は紛れもない侵略国家
第8章 シナ人の侵略正当化の論理・中華民族主義
第9章 朝日新聞の東アジア歴史観は日本罪悪史観
第10章 朝日新聞は日本民族滅亡への水先案内人

商品詳細

出版社名
日新報道
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。