たしなみについて

白洲正子/著

発売日:2013年8月

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ページ数
187p
ISBN
978-4-309-02208-6
著者情報
白洲 正子(シラス マサコ)
1910年、東京生まれ。評論家、随筆家。日本の古典・芸能・工芸などの研究家。薩摩藩の海軍大将・樺山資紀、川村純義の孫。幼時より梅若宗家で能を習う。十四歳で米国留学、1928年帰国。翌年、英字新聞記者だった白洲次郎と結婚。43年『お能』を処女出版。河上徹太郎、青山二郎、小林秀雄らを知り、審美眼と骨董、文章を修業。1962年『能面』で、72年には『かくれ里』で読売文学賞を受賞。98年逝去

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商品説明

ひととして身につけておきたい57の心がまえ、人生の本質。正子流、生き方のヒント。

目次

たしなみについて
新しい女性の為に
智慧というもの
進歩ということ
お祈り
創造の意味

商品詳細

出版社名
河出書房新社
サイズ
18cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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