いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話
発売日:2013年9月
- ISBN
- 978-4-09-379849-5
- 著者情報
- 長谷川 豊(ハセガワ ユタカ)
99年に立命館大学を卒業し、フジテレビ入社。朝の情報番組『とくダネ!』や競馬実況の現場で活躍。10年からニューヨークに赴任。13年、フジテレビを退社しフリーアナに転向。講演、執筆など多方面で活躍中
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商品説明
「朝の顔が突然テレビから消えた!」
ニューヨーク赴任中の経費不正使用騒動で世間を賑わせた
元フジテレビアナウンサー長谷川豊氏が執筆した初の単行本。
13年4月の退社直後から始め、2800万PVを記録したブログには書けなかった真実も明らかに。
知られざる局アナウンサーの日常など、
著者だからこそ書ける“ちょっとめったに聞けない話”を完全網羅。
「朝の顔が突然テレビから消えた!」
ニューヨーク赴任中の経費不正使用騒動で世間を賑わせた
元フジテレビアナウンサー長谷川豊氏が執筆した初の単行本。
13年4月の退社直後から始め、2800万PVを記録したブログには書けなかった真実も明らかに。
知られざる局アナウンサーの日常など、
著者だからこそ書ける“ちょっとめったに聞けない話”を完全網羅。
目次
序章 フジテレビを訴えれば済む話か?
ご挨拶 「長谷川豊がお伝えします」
第1章 「はせっち!」―僕がアナウンサーを目指したわけ
第2章 「ジャニ顔を選べ!」―僕は「伝えたい」と思った
第3章 ライブドア騒動と『まる生』事件
第4章 アナウンス室の立場
第5章 「僕でよければ行きましょうか?」
第6章 マイクを奪われた日
第7章 最後の取材活動へ
第8章 真相の深層
第9章 この本の読者の皆様にお届けするもう一つのリポート
終章 そして明日へ―マイクを取り戻した日
商品詳細
- 出版社名
- 小学館
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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