イミテーションエッセイ ブログ『当たらずといえども遠からず』より エッセイ&対談

森三紀/著

発売日:2013年7月

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ISBN
978-4-7763-0058-8
著者情報
森 三紀(モリ ミツトシ)
1940(昭和15)年京都市生まれ。1963(昭和38)年京都大学文学部卒業。サンケイ新聞社(現産経新聞社)に入社。1971(昭和46)年森図房で地図編集制作をはじめる。1975(昭和51)年立命館大学非常勤講師(現在に至る)。他に奈良女子大学(18年)、京都大学(15年)、奈良大学(5年)で非常勤講師。1985(昭和61)年守山市手をつなぐ親の会会長に就任(2期)。2003(平成15)年社会福祉法人・白蓮(滋賀県守山市)の理事(現在に至る)

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商品説明

敬愛する相手の感性・文体に憑衣し、一体化する新しい文学『イミテーション・エッセイ』、ここに誕生!

目次

遠藤週作―教科書問題原論
山本冬彦―目出度く祠に納める
丸谷祭一―映画と小説の『細雪』
小囃秀雄―無垢といふ事
ヒートたけし―常識なんかくそくらえ!
高鳥俊男―お言葉デスガ…
養老孟師―何故、イミテーション・エッセイなのか?
内多樹―寝ながら忘れる実存主義
田鍋聖子―ヴィスコンティ監督『夏の嵐』を観る
東海林ただお―「美女」はキタナイ!〔ほか〕

商品詳細

出版社名
風塵社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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