バカと思わせない話し方 頭がいい、悪いは「モノの言い方」で決まる

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ISBN
978-4-7816-1001-6
著者情報
樋口 裕一(ヒグチ ユウイチ)
1951年大分県生まれ。多摩大学経営情報学部教授。京都産業大学文化学部客員教授。早稲田大学第一文学部卒業後、立教大学大学院博士課程満期退学。小学生から社会人までを対象とした小論文、作文の通信指導塾「白藍塾」塾長

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商品説明

頭をよく見せるには、才能も努力もいらない。シリーズ350万部突破のベストセラー『頭がいい人、悪い人の話し方』著者が解説、相手に軽く見られないマル秘ノウハウ。

目次

第1章 ひと言で「頭がいい人」を演出する技術(「頭ひとつ抜けた人」はこのテクニックを押さえている
モデルを持つ―「頭がいいな」と思った人の長所を遠慮なくまねてみよう ほか)
第2章 「自分を高く売り込む」技術(「できる人」の雰囲気をつくれば評価はあとからついてくる
誇張してみせる―ウソをつかずに長所をアピールする“誇張”のテクニック ほか)
第3章 「バカ」を巧みに動かす技術(会話の主導権を握ってバカを図に乗らせない方法
敵ともうまくやる―「派閥社会」で評価され、賢く生き抜く知恵 ほか)
第4章 「モテる人」と思わせる技術(“モテる人ふう”を装うだけで、仕事でも「できる人」を演出できる
ほめる箇所を絞る―「わかっている人」と思わせればそれだけで「モテる人」になれる ほか)
第5章 文章を書いて頭をよくする技術(うまい文章を書くことは、最強の自己アピール術である
文章を書くメリット―なぜ、文章術を身につけると「頭がいい人」になれるのか? ほか)

商品詳細

シリーズ名
知的発見!BOOKS 017
出版社名
イースト・プレス
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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