バカと思わせない話し方 頭がいい、悪いは「モノの言い方」で決まる
発売日:2013年7月
- ISBN
- 978-4-7816-1001-6
- 著者情報
- 樋口 裕一(ヒグチ ユウイチ)
1951年大分県生まれ。多摩大学経営情報学部教授。京都産業大学文化学部客員教授。早稲田大学第一文学部卒業後、立教大学大学院博士課程満期退学。小学生から社会人までを対象とした小論文、作文の通信指導塾「白藍塾」塾長
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商品説明
頭をよく見せるには、才能も努力もいらない。シリーズ350万部突破のベストセラー『頭がいい人、悪い人の話し方』著者が解説、相手に軽く見られないマル秘ノウハウ。
目次
第1章 ひと言で「頭がいい人」を演出する技術(「頭ひとつ抜けた人」はこのテクニックを押さえている
モデルを持つ―「頭がいいな」と思った人の長所を遠慮なくまねてみよう ほか)
第2章 「自分を高く売り込む」技術(「できる人」の雰囲気をつくれば評価はあとからついてくる
誇張してみせる―ウソをつかずに長所をアピールする“誇張”のテクニック ほか)
第3章 「バカ」を巧みに動かす技術(会話の主導権を握ってバカを図に乗らせない方法
敵ともうまくやる―「派閥社会」で評価され、賢く生き抜く知恵 ほか)
第4章 「モテる人」と思わせる技術(“モテる人ふう”を装うだけで、仕事でも「できる人」を演出できる
ほめる箇所を絞る―「わかっている人」と思わせればそれだけで「モテる人」になれる ほか)
第5章 文章を書いて頭をよくする技術(うまい文章を書くことは、最強の自己アピール術である
文章を書くメリット―なぜ、文章術を身につけると「頭がいい人」になれるのか? ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 知的発見!BOOKS 017
- 出版社名
- イースト・プレス
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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