ドラッカー式45分間会議術
発売日:2013年7月
- ISBN
- 978-4-8002-1108-8
- 著者情報
- 藤屋 伸二(フジヤ シンジ)
藤屋マネジメント研究所所長、差別化戦略コンサルタント。1956年、福岡県生まれ。民間企業の勤務を経て、1996年、藤屋マネジメント研究所を設立。1998年からドラッカーの理論を自身のコンサルティング理論のベースに置く。以後、ドラッカー理論に基づく独自のコンサルティング手法を編み出し、200社以上の業績伸長やV字回復を支援してきたドラッカー理論活用のスペシャリスト。コンサルティング、社員研修、メディア、講演、経営塾などを通じて、ドラッカー理論の活用法の普及を行っている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
定例会議に進捗会議、報告会議に打ち合わせ。充実した一日のように見えるが、ただ会議に振り回されただけで、実は自分の仕事はまったく進んでいない!ということを多くの人が痛感しているのではないでしょうか。終了時間の決まっていないダラダラ会議、最後まで何も決定されない会議、そもそも目的のない会議。こうした会議に自分の大切な時間を奪われるのは本当にもったいない。。20世紀最高の経営学者でありマネジメントの父と呼ばれるピーター・F.ドラッカーは、時間管理の天才でもありました。もし、ドラッカーの理論をベースに会議を開いたら―。従来の「会議」の定義を覆す、短時間で中身のある会議をする術を具体例を交えながら解説します。
目次
第1章 会議のない会社が理想的な会社(そもそもドラッカーとはどんな人?
ドラッカーは何に効く? ほか)
第2章 会議を意義あるものにするために(会議とは何か
コミュニケーションが前提となる知識労働の組織 ほか)
第3章 会議が45分間で終わるかどうかは準備にかかっている(「形式的な会議」から「成果を求める会議」へ
「成り行き会議」から「計画的な会議」へ ほか)
第4章 会議を45分間で終わらせるためのルール(会議でリーダーシップを発揮するには
リーダーとは、ついてくる人がいる人のことである ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 宝島社新書 390
- 出版社名
- 宝島社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。