原爆投下は人類への罪か? 公開霊言 トルーマン&F・ルーズベルトの新証言
発売日:2013年6月
- ISBN
- 978-4-86395-349-9
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956年、徳島県生まれ。東京大学法学部(政治学科)卒業後、大手総合商社に入社。財務や外国為替等に従事し、ニューヨーク本社に勤務のかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開するとともに、2010年、幸福の科学学園中学校・高等学校を創立。教育事業にも進出している。2009年、「幸福実現党」を創立し、現在、党総裁
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商品説明
あの悲劇から68年―――原爆投下の真相が、ついに明らかになる! 終戦間際の戦意なき日本に、なぜアメリカは2発の原爆を投下したのか!? 当時の驚くべき真相を、2人の米大統領が語る。もうすぐまた、あの暑い夏が巡ってくる。先の大戦をめぐっての、悲喜こもごもの善悪論が蒸し返されることだろう。本当に日本はファシズム全体主義国家で、正義の大国アメリカが、悪しき野望を二発の原爆で打ち砕いたのだろうか。それとも原爆投下が非人道的で、人類への罪にあたるため、それを取りつくろうために、ありもしない南京三十万人大虐殺事件や、従軍慰安婦問題をでっちあげ、日本をナチスばりのホロコースト国家に仕立て上げたかったのか。ここに、原爆投下命令を下した米トルーマン大統領と、開戦大統領F・ルーズベルトの霊言を公けにする。歴史への新証言である。(大川隆法「まえがき」より)
目次
第1章 原爆投下に対する弁明―トルーマン元大統領の霊言(「原爆投下の責任」を探究する
原爆投下を命じた理由
日本人に対する差別意識
「ファシズム対民主主義」は真実か ほか)
第2章 世界最強国としての誇り―F・ルーズベルト元大統領の霊言(太平洋戦争開戦に至る経緯
原爆投下についての見解
「アメリカの栄光の歴史」に見る傲慢
F・ルーズベルトの「霊的本質」)
商品詳細
- 出版社名
- 幸福実現党
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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