クリティカルケアアドバンス看護実践 看護の意義・根拠と対応の争点
発売日:2013年6月
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商品説明
「PEEPの適正値は何を指標とするか?」「体表冷却法と血管内冷却法ではどちらを選択すべきか?」「ドレーン挿入中に積極的な体位管理を行ってもよいか?」「創傷消毒の適切な実施時期と実施頻度とは?」…臨床の疑問に根拠と臨床知をもって答える!
目次
序章 実践的クリティカルケア看護とは
第1章 全身管理の技術
第2章 ライン・カテーテル・ドレーン管理の技術
第3章 創傷管理の技術
第4章 画像評価の技術
付録 クリティカルケア領域で必須の指標
商品詳細
- 出版社名
- 南江堂
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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