判例から考える懲戒処分の有効性
発売日:2013年4月
- ページ数
- 662p
- ISBN
- 978-4-86326-146-4
- 著者情報
- 河本 毅(カワモト タケシ)
1947年生まれ。山口県出身。山口高校・早稲田大学法学部・同大学院公法研究科(修士)修了。1982年弁護士登録。第一東京弁護士会所属。番町総合法律事務所所属
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商品説明
総論で懲戒処分の意味や法的根拠、その効果や合理性などを解説。各論でそれぞれの懲戒処分について多くの判例を基にその有効性、無効性について考察しています。実際の現場において紛争防止のために、また紛争解決のために役立つ一冊です。
目次
総論編
各論編(始末書
戒告・譴責
減給
出勤停止
懲戒休職
懲戒停職
暫定的出勤禁止
降格・降職
論旨解雇
懲戒解雇)
商品詳細
- 出版社名
- 産労総合研究所出版部経営書院
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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