若返りスイッチをONにする食べ方 あなたの脳は、自分の体を何歳と診断するか?
発売日:2013年7月
- ISBN
- 978-4-09-310798-3
- 著者情報
- ハーゲスハイマー,オーガスト(ハーゲスハイマー,オーガスト)(Hergesheimer,August)
Ph.D.in Nutritional Science(栄養科学博士)/株式会社アビオス代表取締役。サンディエゴ州立大学で医学を学んだ後、ビジネスの道へ
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商品説明
緑の濃い葉野菜を生で。毎食、少量でも食べる。糖質は「自分のこぶし大」、夜はなるべく控える。人工甘味料入り・カロリーゼロドリンクは飲まない。いい油はたくさんとる。体脂肪として体に残らない。カフェイン+糖質はNG。短時間で中性脂肪に!「豆乳はヘルシー」は間違い。やめる!卵は完全栄養食品。とくに朝、1〜2個食べよう。若かったころのホルモンバランスを取り戻す。
若返りたいなら、まず食から、脳から。
目次
1 努力を無駄にしない最新栄養知識―知らないと損をするアンチエイジング20の鍵(脳が「血液の内容」を見て体内年齢を判定する
疲れた体で運動をしても体に「よい」どころか「悪く」なるだけ ほか)
2 体内クレンジングetc.で若返りスイッチをONにする食べ方 実践編(コンビニで食べものは買わない!?便利な加工食品に頼る食生活を改めよう
サプリメントで栄養補給せずリアルなレモン1個で複数の成分補給 ほか)
3 具体的にどうすれば?―脳の若返りスイッチを切り替えるQ&A(朝、時間がないときは野菜ジュースでもいいですか?
仕事柄、出張が多く、旅先では野菜をたっぷりとることができません ほか)
4 3日間の実食はいかが?―モニター3人の食生活をオーガストが辛口CHECK!(デスクワーク中心で、お昼は外食かコンビニ。帰宅時にひと駅分歩くようにしているが、お腹まわりの脂肪がどんどん増殖中
夜の糖質は控えめにし、筋肉をつけたいのでたんぱく質は毎食欠かしません。大豆食品が大好きで毎日食べています ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 小学館
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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