クイック・ジャパン vol.106「男たちの別れ」

発売日:2013年2月

  • クイック・ジャパン vol.106「男たちの別れ」
  • クイック・ジャパン vol.106「男たちの別れ」
巻の書名
男たちの別れ
ISBN
978-4-7783-1360-9

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商品説明

Quick Japan vol.106 CONTENTS  【FEATURES.1】  男たちの別れ ◆『ボクたちの交換日記』監督・脚本 内村光良ロングインタビュー 「ちゃんと決断して別れた二人は、決して不幸せにはならない」  ◆伊藤淳史が語る田中 「相方のことを本当に信頼して大切に思っているけれど、表に出さない男」 ◆小出恵介が語る甲本「大切な人たちのために、身を引くっていう選択ができる人」 ◆大竹一樹が語る、さまぁ〜ずと『ボクたちの交換日記』「あいつは技術がない分、魂のツッコミなんですよ」 ◆対談 鈴木おさむ×ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BABYS)「別れって、終わりじゃなくて、1個の通過点なんです」 ◆三村マサカズが語る、さまぁ〜ずと『ボクたちの交換日記』「自分に何かあったとき、最初に頭に浮かぶのは相方だと思う」 ◆29歳の芸人座談会 「楽しいんですよ、芸人は。だからこそ現実から常に目を背けようとする」 ◆別れなかった男たち1. Hi-Hi 「負けたくないやつが相方だったから、解散しないで続けられた」 ◆別れなかった男たち2. ハマカーン 「相方の人生を6年も無駄にさせたのに、自分だけ別の道に行くのは無責任だと思った」 ◆別れなかった男たち3. バイきんぐ 「自分らの笑いを信じていたし、シンプルに笑いが好きだった」  ◆カンニング竹山 「解散しても、別れたって、僕らは別々になりようがない」

商品詳細

出版社名
太田出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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