クイック・ジャパン vol.106「男たちの別れ」
発売日:2013年2月
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
Quick Japan vol.106 CONTENTS 【FEATURES.1】 男たちの別れ ◆『ボクたちの交換日記』監督・脚本 内村光良ロングインタビュー 「ちゃんと決断して別れた二人は、決して不幸せにはならない」 ◆伊藤淳史が語る田中 「相方のことを本当に信頼して大切に思っているけれど、表に出さない男」 ◆小出恵介が語る甲本「大切な人たちのために、身を引くっていう選択ができる人」 ◆大竹一樹が語る、さまぁ〜ずと『ボクたちの交換日記』「あいつは技術がない分、魂のツッコミなんですよ」 ◆対談 鈴木おさむ×ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BABYS)「別れって、終わりじゃなくて、1個の通過点なんです」 ◆三村マサカズが語る、さまぁ〜ずと『ボクたちの交換日記』「自分に何かあったとき、最初に頭に浮かぶのは相方だと思う」 ◆29歳の芸人座談会 「楽しいんですよ、芸人は。だからこそ現実から常に目を背けようとする」 ◆別れなかった男たち1. Hi-Hi 「負けたくないやつが相方だったから、解散しないで続けられた」 ◆別れなかった男たち2. ハマカーン 「相方の人生を6年も無駄にさせたのに、自分だけ別の道に行くのは無責任だと思った」 ◆別れなかった男たち3. バイきんぐ 「自分らの笑いを信じていたし、シンプルに笑いが好きだった」 ◆カンニング竹山 「解散しても、別れたって、僕らは別々になりようがない」
商品詳細
- 出版社名
- 太田出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。