100を切れない人の読むだけで解決する 勘違い62
発売日:2013年3月
- ISBN
- 978-4-07-287190-4
- 著者情報
- 小野寺 誠(オノデラ マコト)
1970年生まれ、東京都出身。16歳で渡米して最新スイング論を学ぶ。21歳で帰国し、1996年にプロ入り。トーナメントに出場する一方で、一般アマチュアからトップアマ、ツアープロまで幅広くコーチングを展開。世界のトッププレーヤーのスイング分析にも定評がある上に、過去5000人を超すアマチュアを指導した経験などから多くの講演を行ない、ゴルフTV番組にも出演
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商品説明
思い込みを直せば驚きの上達スピードに。
100を切れないゴルファーのミスの原因は勘違い。良かれと思ってやっていることがミスを誘発しています。メディアで活躍の小野寺誠が読むだけで3打以上減らします!
『100を2度と叩かないゴルフレッスン』第2弾。今回は100切り未経験者に贈る目から鱗のアドバイス本。グリーン回りまで3打で順調にきているのに、そこから行ったり来たりで5打叩いてしまう。ハーフで必ず9打、10打と崩れるホールがひとつあって、どうしても100が切れそうでも切れない。そんなゴルファーのミスの原因は、勘違い。良かれと思っていることが実は間違いのケースが多い。スタンスは広いよりも狭いほうが速く振れる、ターゲットを決めるのは前方よりも後方の目印のほうが平行に立ちやすい、バンカーショットはカット打ち、何センチ手前にヘッドを入れるはNG、パー3のショートアイアンのティアップは必要ない・・・などなどスイング編、マネージメント編に分けて、テレビ雑誌でも活躍のプロゴルファー小野寺誠がわかりやすく解説。あなたの勘違いはこの本のなかでいくつありますか? そのなかで3つ直せばらくらく100が切れるはず!
目次
序章 勘違いが上達を妨げている(常識のゴルフ理論の勘違いを知る
視覚的情報で10打損する人 ほか)
第1章 スイング編(スタンスは狭いほうが速く振れる
肩の回転よりクラブの動きが大事 ほか)
第2章 イメージ編(後方にスパットを設定する
第2打地点からスタートするイメージを持つ ほか)
第3章 コースマージメント編(クラブごとの高さを意外と認識していない
アゲンストでは高い弾道をイメージする ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 主婦の友社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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