年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人
発売日:2013年3月
- ページ数
- 223p
- ISBN
- 978-4-05-405552-0
- 著者情報
- 午堂 登紀雄(ゴドウ トキオ)
1971年岡山県生まれ。米国公認会計士。中央大学経済学部卒業後、会計事務所、大手流通企業のマーケティング部門を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームのアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして活躍。2006年、著書『33歳で資産3億円をつくった私の方法』(三笠書房)がベストセラーとなる。同年、不動産投資コンサルティングを行う株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立。経営者兼個人投資家としての活動のほか、出版や講演も多数行っている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
年収1億円を稼ぐ人はどうやってその地位に成り上がったのか?33歳で3億つくった米国公認会計士が明かす人生の逆転成功法則。
◆年収1億の「成り上がり」と、年収300万の「凡人」。
300万の人にとって労働は美徳だが、1億の人にとっては無能の証。
300万の人は赤信号で止まるが、1億の人は気をつけながら渡る。
300万の人は家計簿をつけるが、1億の人はどんぶり勘定。
300万の人の机の上はきれいだが、1億の人は散らかし放題。
300万の人は友人と平等につき合うが、1億の人は平気で格差をつける。
300万の人はつねに清廉潔白だが、1億の人は賄賂もためらわない。
300万の人は他人に迷惑をかけないが、1億の人は迷惑をかけてもやり遂げる。
――年収1億を稼ぐ「成り上がり」と、年収300万で終わる「凡人」。
あなたはどちらになりたいだろうか?
私は、起業家・作家・不動産をはじめとした投資コンサルティングなどの活動を通じ、急激に成長していく年収1億円レベルの「成り上がり」の人たちと交流する機会が多い。お会いするたび感嘆するのは、彼らの思考習慣、行動習慣の「非常識」さである。
「一生涯・年収300万円時代」といわれる現在、愚直に、地道にがんばったとしても、必ずしも会社が給料を上げてくれる保証はない。本書では、常識に囚われた300万の人と、型破りな1億の人の対比を通じて、成功するために必要な思考習慣・行動習慣を考察した。
一生コツコツ300万……。そんな人生に甘んじたくなければ、1億の人の「非常識」な習慣を受け入れてみよう!
目次
第1章 「損得勘定」を変えて成り上がる
第2章 「お金の使い方」を変えて成り上がる
第3章 「仕事のやり方」を変えて成り上がる
第4章 「頭の使い方」を変えて成り上がる
第5章 「勉強のやり方」を変えて成り上がる
第6章 「働き方」を変えて成り上がる
第7章 「マインド」を変えて成り上がる
第8章 「人間関係」を変えて成り上がる
商品詳細
- 出版社名
- 学研パブリッシング
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。