L&T Law & Technology No.58(2013.1) 知的財産 バイオ 環境 情報 科学技術と法を結ぶ専門情報誌「〈座談会〉海を越える日本産コンテンツの進展に向けて」
発売日:2013年1月
- 巻の書名
- 〈座談会〉海を越える日本産コンテンツの進展に向けて
- ISBN
- 978-4-89628-827-8
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商品説明
座談会 海を越える日本産コンテンツの進展に向けて─音楽・映画の世界進出には何が必要か─
《出席者》 経済産業省商務情報政策局文化情報関連産業課長 伊吹英明
弁護士 末吉亙〔司会〕
映画プロデューサー 伊達浩太朗
エイベックス・ミュージック・パブリッシング株式会社代表取締役社長 谷口元
映画監督 深田晃司
■論説・解説
ドイツ特許法の間接侵害に基づく損害の意義
最高裁判所調査官(元マックス・プランク知的財産法研究所客員研究員)中島基至
ドイツ弁護士・法学博士 クレメンス・トビアス・シュタインス
民法(債権法)改正作業の現状と、特許ライセンス契約等の実務への影響
弁護士 松田俊治
平成24年著作権法改正の概要
文化庁長官官房著作権課
消費者安全調査委員会の概要
消費者庁消費者安全課事故調査室課長補佐 白石裕美子
●判例研究
◇インターネット上のショッピングモール運営者の商標権侵害主体性〔知財高判平24・2・14〕
京都女子大学教授 泉克幸
◇パブリシティ権の性質と侵害の判断基準〔最一小判平24・2・2〕
立命館大学教授 宮脇正晴
●最新知財判例紹介(平成24年7月〜10月)
・58号掲載判例索引
・〔高裁〕25件〔地裁〕27件
その他
商品詳細
- 出版社名
- 民事法研究会
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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