国之常立神立国の精神を語る 「降伏」か、それとも「幸福」か
発売日:2012年12月
- ISBN
- 978-4-86395-293-5
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある
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商品説明
無責任な「脱原発」論が引き起こす、さらなる国防危機と日本経済の崩壊! 【2012年12月9日の緊急神示】 『古事記』『日本書紀』の建国の神が、ついに降臨! 国家存亡の危機にあっても国防問題を議論せず、電力不足でも経済成長できるかのごとく強弁し、核抑止力としての原発さえも無視しようとする――。危機意識も常識も責任感もない日本政治を憂う。『日本の国は、今、大変な危機、国難を迎えようとしている。かつて、ローマに滅ぼされたユダヤの国やギリシャの国のようになるという想像を絶する苦難が待ち受けているかもしれない。本書をラスト・チャンスと思ってほしい。もうそれほどの時間は残されていないのだ。』 (大川隆法「あとがき」より) 不信仰による「降伏」か!? それとも信仰による「幸福」か!? 日本の神々は、いま、国民にその選択を迫っている―――。神仏を信じる心を、いまこそ取りもどすときだ!
目次
1 国之常立神に「日本の未来」について訊く
2 民主主義の「功罪」とは
3 神々に選ばれし国・日本
4 「滅びの危機」に直面している現代日本
5 日本が生き残るための条件
6 今の日本に必要なのは「宗教的な革命」
7 「宗教に対するタブー」を打ち破れ
8 「勇者」が出れば、未来は変わる
9 「神仏を信じる心」を取り戻せ
10 「これからの十年」が山場になる
商品詳細
- シリーズ名
- OR BOOKS
- 出版社名
- 幸福の科学出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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