実践反復型ソフトウェア開発
発売日:2012年11月
動くソフトウェアに価値をおくための原則と規律を知る
- ISBN
- 978-4-274-06898-0
- 著者情報
- 津田 義史(ツダ ヨシフミ)
国内企業と外資系企業を渡り歩き、現在はテストエンジニアとしてMicrosoftに勤務
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商品説明
反復型ソフトウェア開発とは、タイムボックスとよばれる固定された期間を繰り返しながら機能を少しずつ追加していく、ソフトウェアの開発手法です。本書は、ソフトウェア開発プロジェクトを制御するために理解すべき原則と、従うべき規律を説明します。
目次
第1章 ソフトウェアを育てる準備
第2章 チームの役割と責務
第3章 タイムボックスとビルドの運用
第4章 構成管理とブランチの戦略
第5章 再現可能なビルドの実現
第6章 バグの追跡と解決
第7章 テストケースの自動化
第8章 開発プロセスの構築
商品詳細
- 出版社名
- オーム社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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