蒲原鉄道最後の日々
発売日:2012年11月
- ISBN
- 978-4-7770-5332-2
- 著者情報
- 寺田 裕一(テラダ ヒロカズ)
株式会社京阪カード常務取締役
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商品説明
かつて新潟県の磐越西線五泉駅と、信越本線加茂駅の間、22kmを結んだ蒲原鉄道は、 日本の原風景情景の中を走る路線として、ファンから絶大な人気を得ていました。大正12年の開業から平成11年の全廃までの沿革、駅などの施設、そして車輌を解説するものです。
目次
1 沿革(当初は川内村の鉄鉱石輸送を志向
村松〜加茂間開業で全通
蒲原鉄道の絶頂期)
2 出会い(1976(昭和51)年春
1980(昭和55)年初秋の3日間)
3 豪雪(1981(昭和56)年2月
1985(昭和60)年1月
会社創立60周年記念列車運転のこと)
4 別れ(加茂〜村松間最期の日
そして全廃へ
代替バスその後)
5 施設・駅(施設
停車場・停留場)
6 車輌
商品詳細
- シリーズ名
- RM LIBRARY 159
- 出版社名
- ネコ・パブリッシング
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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