がん分子標的治療 Vol.10No.3(2012.7)「Oncogene addictionと分子標的治療」
発売日:2012年7月
- 巻の書名
- Oncogene addictionと分子標的治療
- ISBN
- 978-4-7792-0950-5
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商品説明
◎ 期待される新しい治療法「がん分子標的治療」の最前線の取り組みを,臨床的な観点から紹介します。
◎ 分子標的治療に関わるトピックスをグローバルかつ多面的にとらえ,わかりやすく解説。
◎ 国内外の研究成果を臨床の現場にいち早く伝えることで,がん治療の発展に寄与します。
◎ がんの末期においても治療を決してあきらめない姿勢を伝えます。
目次
最新号 2012年7月号(Vol.10 No.3)
■Theme Oncogene addictionと分子標的治療
◎Round Table Meeting
Oncogene addictionと分子標的治療/光冨徹哉 /間野博行 /岡本 勇
◎Interface on Cancer Therapy
[Basic Science]
・Oncogene addictionとnon-oncogene addiction/衣斐寛倫
[Clinical Research]
・悪性黒色腫とoncogene addiction―BRAF阻害剤,vemurafenibについて―/山崎直也
・GISTとoncogene addiction/西田俊朗 ほか
・肺がんとoncogene addiction/藤井昌学 ほか
◎Pharmacogenomics for Cancer Therapy
・消化器がんの抗がん剤感受性増感する新技術/西川晋平 ほか
◎Summing Up
・ALK診断の要点/谷田部 恭
◎Meeting Report
・53rd ASH Annual Meeting and Exposition/畠 清彦
・AACR-IASLC Joint Conference on Molecular Origins of Lung Cancer/遠藤秀紀
・2012 Gastrointestinal Cancers Symposium(ASCO-GI)/篠崎英司
ISBN:978-4-7792-0950-5
商品詳細
- 出版社名
- メディカルレビュー社
- フォーマット
- 単行本
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