「あたりまえ」からはじめなさい
発売日:2012年7月
- ISBN
- 978-4-06-138521-4
- 著者情報
- 千田 琢哉(センダ タクヤ)
次代創造館代表。愛知県犬山市生まれ、東北大学教育学部教育学科卒。日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。コンサルティング会社では、多くの業種業界の大型プロジェクトリーダーを務めてきた。現在までに延べ3300人を超えるエグゼクティブと1万人を超えるビジネスパーソンと対話。それらの経験と知恵を活かして「タブーへの挑戦で、次代を創る」を自らのミッションとして活動している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
成功する人は僕らとどこが違うのだろうか?頭がいいのだろうか?特別なスキルやノウハウを身につけているのだろうか?そうではない。成功する人は「多くの人が見落としがちなあたりまえのこと」を誰よりもきちんとやっているだけなのだ。きっと君はバカにするだろう。「あいさつをしましょう」「ありがとうと言いましょう」「時間を守りましょう」。ところが不思議なことに、大人のなるとほとんどの人はそれができていないのだ。英語の勉強の前に、きちんとあいさつをしよう。ロジカルシンキングを学ぶ前に、口約束を守ろう。世界平和を熱く語る前に、今隣にいる人を笑わせよう。断言してもいい。あたりまえのことを、あたりまえにできるようになるだけで君は突出できるのだ。
目次
職場の10の「あたりまえ」(あいさつをする。
締め切りを守る。 ほか)
人間関係の10の「あたりまえ」(目の前に人がいるときは携帯に出ない。
他人のいいところを観る。 ほか)
お金の10の「あたりまえ」(お金を払ってくださる方に感謝する。
お金の話は最初の商談で済ませる。 ほか)
勉強と情報の10の「あたりまえ」(仕事は学生時代のテストとは違うことに気づく。
情報には価値がなくなってきたことに気づく。 ほか)
人生の10の「あたりまえ」(まず自分から与える。
才能がなければ進路変更する。 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 星海社新書 20
- 出版社名
- 星海社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。