少年は残酷な弓を射る 下
ライオネル・シュライヴァー/著 光野多惠子/訳 真喜志順子/訳 堤理華/訳
発売日:2012年6月
- ISBN
- 978-4-7816-0783-2
- 著者情報
- シュライヴァー,ライオネル(シュライヴァー,ライオネル)(Shriver,Lionel)
1957年、米国ノース・カロライナ州に生まれる。「マーガレット・アン」と名付けられるも、子供の頃から男勝りだったシュライヴァーは、15歳の時、自らの希望で「ライオネル」と改名。コロンビア大学卒業後は、ナイロビ(ケニア)、バンコク(タイ)、ベルファスト(アイルランド)などに移り住みながら、小説家・ジャーナリストとして活躍してきた。日本語翻訳版の刊行は2005年英オレンジ賞を受賞した『少年は残酷な弓を射る』が初となる。’07年に発表した『The Post‐Birthday World』は、’08年に米「エンタテインメント・ウィークリー」誌、米「タイム」誌の各ベスト・ブック・オブ・ザ・イヤーに選ばれた
光野 多惠子(ミツノ タエコ)
津田塾大学卒
真喜志 順子(マキシ ヨリコ)
上智大学卒
堤 理華(ツツミ リカ)
金沢医科大学卒
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
母さん、僕が怖い?16歳の誕生日の3日前、“事件”は起こった。100万人が戦慄した傑作サスペンス。英オレンジ賞受賞作。
商品詳細
- 出版社名
- イースト・プレス
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
- 原タイトル:WE NEED TO TALK ABOUT KEVIN
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。