平成の鬼平へのファイナル・ジャッジメント 日銀・三重野元総裁のその後を追う
発売日:2012年5月
- ISBN
- 978-4-86395-207-2
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956年、徳島県生まれ。東京大学法学部(政治学科)卒業後、大手総合商社に入社。財務や外国為替等に従事し、ニューヨーク本社に勤務のかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開するとともに、2010年、幸福の科学学園中学校・高等学校を創立。教育事業にも進出している。2009年、「幸福実現党」を創立し、現在、党名誉総裁
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商品説明
「バブル潰し」は、正しかったのか!?
日本経済を20年不況に追い込んだ日銀元総裁を、
経済政策と死後の行き先、その両面からジャッジする。
死後わずか2週間での公開霊言インタビュー!
▽経済発展よりも「物価の安定」だけを求める
日銀の不可解な経済倫理が、日本経済そのものを破壊した!?
▽生前の行いが、死後の行き先を決める―――
これは、誰にも必ず訪れる「最後の審判〔ファイナル・ジャッジメント〕」だ。
目次
1 三重野元日銀総裁を招霊するに当たって(「バブル潰し」を行った三重野元日銀総裁
三重野氏は親分肌を買われて偉くなったのか ほか)
2 「平成の鬼平」の死後の様子(三重野康元日銀総裁を招霊する
地上の人たちへの「挨拶回り」で忙しい ほか)
3 「バブル潰し」の背景にあるもの(大蔵省出身者の正反対をしなければ「存在意義がない」
戦後のハイパーインフレーションに対する恐怖心 ほか)
4 「日銀の使命」とは何なのか(日銀は「経済のモラル」を教えるところ?
株による資金調達は「不健全」、資本主義は「認めない」 ほか)
5 三重野氏の「霊的本質」を判定する(地獄の閻魔庁から「召喚状」が来ている
よみがえってくる「過去世の記憶」 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 幸福実現党
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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