トラ番記者が見た!阪神タイガース事件の真相

産経新聞歴代トラ番/著

発売日:2012年6月

  • トラ番記者が見た!阪神タイガース事件の真相
  • トラ番記者が見た!阪神タイガース事件の真相
ISBN
978-4-8191-1164-5

¥1,430 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

和田監督大抜擢から「空白の1日」まで。阪神が江川のトレード要員として指名したのは小林繁ではなかった。西武・広岡監督が日本シリーズ対阪神戦の夜、カラオケで熱唱したのは『六甲おろし』!?巨人に大逆転され辞任した岡田監督に原監督が送ったメールとは?歓喜の日本一、監督人事の「お家騒動」、生え抜きスター選手の追放など、“トラ番”が直接、見た、聞いた、事件の裏側を大暴露。

目次

第1部 日本一までの苦難の道のり―1978〜1985(江川騒動(謎だらけの「空白の1日」の謎
江川サイドは「念書」を求めた
エース小林繁の引き際の美学)
江本が監督批判で引退―「ベンチがアホやから…」 ほか)
第2部 球団史上最悪のダメ虎時代―1985〜1995(天国から地獄へ―吉田政権の結末
泥にまみれた永久欠番―村山「じゃじゃ馬」監督 ほか)
第3部 どん底の中で繰り返す「お家騒動」―1995〜2001(中村監督のシーズン途中での辞任―トラの暗黒時代の始まり
職人監督・藤田平の解任―9時間にわたる「解雇」「断る」の押し問答 ほか)
第4部 ようやく訪れた猛虎の復活!―2002〜2011(闘将・星野監督の勇退―18年ぶりのリーグ優勝
負けず嫌いの岡田監督―バレンタインの挑発で日本一を逃す ほか)
あとがき―2012年シーズンの阪神タイガースは?(だから「トラ番」やめられへん
勝っても負けても「虎こそ命」)

商品詳細

出版社名
産経新聞出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。