自分のことをしゃべりすぎる若者たち

杉浦由美子/〔著〕

発売日:2012年6月

  • 自分のことをしゃべりすぎる若者たち
  • 自分のことをしゃべりすぎる若者たち
  • 自分のことをしゃべりすぎる若者たち
  • 自分のことをしゃべりすぎる若者たち
ISBN
978-4-06-272761-7
著者情報
杉浦 由美子(スギウラ ユミコ)
ノンフィクションライター。1970年、埼玉県に生まれる。日本大学農獣医学部卒業後、会社員を経て2005年よりライターとして活動中。主に、団塊ジュニア世代以降の女性の消費、ライフスタイル、性的嗜好などを取材し、『文藝春秋』『婦人公論』『AERA』などに精力的に寄稿を続ける

¥921 .80 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

インターフェイス社会でマヌケな「しゃべり」はかえって墓穴を掘りがち。豊富な取材エピソードから本当に賢い自己アピールを伝授する

目次

第1章 しゃべりすぎて失敗する場面―タイプ別自己PR願望(気配りしすぎて地雷を踏む
効率主義を信じすぎる人 ほか)
第2章 しゃべりすぎる環境の拡張(芸能人が夜遊びを自粛した理由
特権階級という錯覚 ほか)
第3章 「自分のプロモーション」はしないのが勝ち(魔性のツイッター
「ネガティブチェック」の時代 ほか)
第4章 ネット弁慶の立ち往生(“ネットどっぷり”の内輪ネタ
「社交性」と「社会性」 ほか)
第5章 沈黙に勝つ方法(女性はSNSを好む
沈黙を恐れる女性たち ほか)

商品詳細

シリーズ名
講談社+α新書 589-1B
出版社名
講談社
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。