仕事の英語 できる人の話し方 明日から使える表現70 [外国人の同僚ができたら?編]
山崎将志/著 ステュアート・ロウ/著 ディーン・R.ロジャーズ/著
発売日:2012年4月
- ISBN
- 978-4-342-00078-2
- 著者情報
- 山崎 将志(ヤマザキ マサシ)(Rowe,Stuart)
ビジネスコンサルタント。1971年愛知県生まれ。東京大学経済学部卒業。94年にアクセンチュア入社後、2003年に独立
ロウ,ステュアート(ロウ,ステュアート)(Rogers,Dean R.)
1984年シドニー生まれ。現在、主にディーンモルガン株式会社にて、オリジナル教科書制度の計画から執筆まで、教材開発に関するすべてを行っている。今最も注目されている英会話教材のクリエーターの一人
ロジャーズ,ディーン・R.(ロジャーズ,ディーンR.)
ディーンモルガン株式会社代表取締役兼CEO。1975年カリフォルニア州サンタバーバラ生まれ。UCLA卒業。現在、東京・大阪で英会話学校を経営するほか、輸入業やスポーツウェア販売など5つの会社の取締役も務めている
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商品説明
あなたはもっと、“英語ができる”はず!仕事で使える、できる人になる。さまざまなシチュエーションに対応した、教科書では学べない70のキーフレーズを紹介。
この『仕事の英語 できる人の話し方 明日から使える表現70』シリーズでは、「もし上司や同僚が急に外国人になった?」など今のビジネスパーソンが身につまされる状況を取り上げ、実務や職場でそのまま使える使用頻度の高い表現を効果的に学習できる、ビジネス英会話シリーズです。 監修は『残念な人の英語勉強法』『残念な人の思考法』『残念な人のお金の習慣』『残念な人の仕事の習慣』など、ベストセラー『残念な人の』シリーズの山崎将志氏。仕事で英語を必要とする、あるいは近い将来必要となるだろうビジネスパーソンを対象に、ネイティブスピーカーの失笑を買う日本人特有の「教科書英語」を指摘し、「自然な」英語を教授します。これは長年教科書を出版している弊社の経験を生かして可能となりました。 続刊は『外国人の上司がきたら?編』『外国人の部下を持つことになったら?編』をリリース予定です。
目次
1 主導権を握ったり、自信を示したりする
2 お願いごとをしたい
3 勇気づけたり、ほめたり、慰めたりする
4 電話で話す
5 誘ったり、誘われたり
6 NOと伝えたい
7 言い訳やお詫び
商品詳細
- 出版社名
- 桐原書店
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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