闇の終焉と地球元年

  • 闇の終焉と地球元年
  • 闇の終焉と地球元年
ISBN
978-4-89976-289-8
著者情報
中矢 伸一(ナカヤ シンイチ)(Fulford,Benjamin)
「日本弥栄の会」代表。3年に及ぶ米国留学生活を通じ、日本と日本民族の特異性を自覚。帰国後、英会話講師・翻訳・通訳業に携わる一方、神道系の歴史、宗教、思想などについて独自に研究を進める。1991年、それまでの研究をまとめた『日月神示』(徳間書店)を刊行。以後、関連した書籍を相次いで世に送り出す。現在、著書執筆のかたわら月刊誌『玉響』を発行している

フルフォード,ベンジャミン(フルフォード,ベンジャミン)
1961年カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業。その後、再来日し、「日経ウィークリー」記者、米経済誌「フォーブス」アジア太平洋局長などを経て、現在はフリージャーナリストとして活躍

¥1,980 税込

9 nanacoポイント

9 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

「日月神示」研究の第一人者、中矢伸一と、闇の権力と闘うジャーナリスト、ベンジャミン・フルフォードが、3・11や世界経済危機の真相など、現在日本と世界で起きているさまざまな問題を鋭く分析。世界経済企画庁創設をはじめ、これからの日本が果たすべき役割と、まもなく到来する闇の終焉と日本を中心とした世界人類共存共栄の始まりについて、すべてを語り尽くす。

目次

第1章 日本、そして世界は、新しい世の中への分岐点にいる(日月神示が予言した“イシヤ”こそ、フリーメイソンのことだった!
大変革の時代における日本の役割とは? ほか)
第2章 日本人のルーツと精神性を紐解く(日本人の祖先はユダヤ人だった
宗教間の争いはささいなことが原因だったりする ほか)
第3章 新しい文明の黎明は日本から(ガイアの法則によれば、次の文明は日本の関西からはじまる!?
2012年12月21日に、一度、この世界を終わりにする ほか)
第4章 人類はマルチユニバースの中にいる(UFOやETも欧米エリートたちの作品
マルチユニバースのどこかにUFOは存在している!? ほか)
第5章 地球元年に向けて(今度は、欧米が日本から学ぶべき
一人の王様が世界を支配し続けては駄目 ほか)

商品詳細

出版社名
ヴォイス
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ