英語の冠詞が一目一発でわかる本

藤田英時/著

発売日:2012年5月

  • 英語の冠詞が一目一発でわかる本
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ISBN
978-4-07-282955-4
著者情報
藤田 英時(フジタ エイジ)
英語、コンピューター、インターネットの分野で活躍中のライター/ジャーナリスト。米国ベイラー大学でコミュニケーションを専攻後、西南学院大学文学部外国語学科英語専攻卒業。PR会社バーソン・マーステラ日本法人、パソコンソフト会社システムソフト勤務を経て独立。英語の分野では、欧米視察コーディネーター、通訳、添乗員などを務め、個人での海外旅行経験も豊富。コンピューター分野では、翻訳出版、書籍編集・執筆、マニュアル制作、プログラム開発、技術サポートなどに携わった

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商品説明

a か the か、もしくは冠詞ナシか。この本を一目見ればスパッとわかります。ネイティブと同じように自然と使い分けができます。会話でもTOEICでも迷わない。「鮭を食べます」は、aかtheか。I’ll have □ salmon.□の中の答は本書をどうぞ。

a か the か、もしくは冠詞ナシか。この本を一目見ればスパッとわかります。ネイティブと同じように自然と使い分けができます。会話でもTOEICでも迷わない。「鮭を食べます」は、aかtheか。I'll have □ salmon.□の中の答は本書をどうぞ。

皆さんは、「名詞には冠詞をつける」「冠詞のつけかたには法則がある」「形容詞にtheをつけると名詞になり、複数の人を表す」「楽器には必ずtheをつける」と思っていませんか。実はこれらはすべて間違った説明です。本書では、正しい冠詞の使い方が身につくように、ネイティブが持つ冠詞に対する考え方を具体的に説明し、a,theもしくは無冠詞の使い分けを楽しく解説してあります。本書を見れば、□にどの冠詞が入るか立ち所にわかります。「コンサートに行った」⇒I went to □ concert.「塩をとってください」⇒Will you pass me □ salt?「ポーカーをしよう」Let's play □ poker?<目次>●序章=ネイティブの冠詞と数の考え方●1章=aの基本的な使い方●2章=aの慣用的な使い方●3章=theの基本的な使い方●4章=theの慣用的な使い方●5章=冠詞をつけない基本的な使い方●6章=冠詞をつけない慣用的な使い方●7章=冠詞を究める

目次

序章 ネイティヴの冠詞と数の数え方
1章 “a”の基本的な使い方
2章 “a”の慣用的な使い方
3章 “the”の基本的な使い方
4章 “the”の慣用的な使い方
5章 冠詞をつけない基本的な使い方
6章 冠詞をつけない慣用的な使い方
7章 冠詞を究める

商品詳細

出版社名
主婦の友インフォス情報社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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