ESD拠点としての自然学校 持続可能な社会づくりに果たす自然学校の役割
立教大学ESD研究センター/監修 阿部治/編著 川嶋直/編著
発売日:2012年2月
- ISBN
- 978-4-8403-0466-5
- 著者情報
- 阿部 治(アベ オサム)
立教大学ESD研究センター長/社会学部・大学院異文化コミュニケーション研究科教授。専門分野は環境教育とESD。現在、千葉大学客員教授、日本環境教育学会長、ESDの10年世界の祭典推進フォーラム代表理事、政府ESDの10年円卓会議委員、ESD‐J顧問などを通じて国内外の環境教育とESDの実践的研究に従事している
川嶋 直(カワシマ タダシ)
立教大学ESD研究センターCSRチーム主幹、大学院異文化コミュニケーション研究科・元特任教授。1980年より山梨県北杜市の(財)キープ協会に勤務、環境教育・野外教育・森林環境教育の指導者やインタープリターの養成事業の企画・運営をしている。最近では企業との環境コミュニケーションの協働の機会が多い
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商品説明
ESD拠点としての自然学校
持続可能な社会づくりに果たす自然学校の役割
目次
第1編 自然学校とESD―その定義と特徴、変遷(ESD拠点としての自然学校
自然学校とは
自然学校における教育と学びの手法 ほか)
第2編 自然学校は地域を救う―シンポジウム(2010年3月)(かみえちご山里ファン倶楽部
グリーンウッド自然体験教育センター
大杉谷自然学校 ほか)
第3編 自然学校宣言2011―シンポジウム(2011年3月)(企業が取り組む自然学校
自然学校類型化の試み
自然学校これからの可能性)
商品詳細
- 出版社名
- みくに出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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