リーダーになって伸びる人、伸び悩む人 「この人なら、ついて行きたい!」と思われる3つのルール
発売日:2012年3月
- ISBN
- 978-4-534-04935-3
- 著者情報
- 延原 典和(ノブハラ ノリカズ)
アメリカンフットボール日本代表チーム・コーチ、富士通フロンティアーズ・コーチ。株式会社Office KOCS代表取締役。1974年生まれ、神奈川県横浜市出身。法政大学第二高等学校でアメリカンフットボールと出合う。法政大学進学後、母校のアメリカンフットボール部のコーチに就任する。1997年大学卒業後、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)株式会社に入社。アメリカンフットボールの世界からいったん身を引くも、2000年に法政大学アメリカンフットボール部のコーチに就任
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商品説明
現場で苦労しているリーダー、これからリーダーになる人たちに贈る43の「気づき」。アメフト日本代表コーチが教える「リーダーシップの後天的な身につけ方」。
目次
1 リーダーになって伸ばす人、伸び悩む人―メンバーの心を動かす3つのルール(ボスからの突然のクビ宣告
コーチングとの出合いとその驚くべき効果 ほか)
2 人は、危機感を煽ってもそのときしか動いてくれない―チームの成果は「関係性」によって最大化される(どうして、どんなに素晴らしいことを言っても、動いてくれないのか?
上司を尊敬している部下は1%以下!? ほか)
3 人は、相手が何を考えているかを無意識に感じ取るもの―関係性はリーダーの「スタンス」で築かれる(人は、相手が何を考えているのかを無意識に感じ取る
リーダーに求められる3つの考え方―(1)受容 ほか)
4 人は、ノドが渇いていないと水を欲しない―「スキル」は、土台ができて初めて活きる(スキルの効果は、チームの向かう先に左右される
目標を握り合った瞬間、メンバーは同じベクトルを目指す ほか)
5 人は、成長のサインをいつも送っている―こんなときどうする?(絶対的な正解がない世界の答えは、「場の力」を磨くこと
こんなときどうする?1 「不平不満が出たら…」 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 日本実業出版社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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